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タイガーアイ手彫り龍とウッドビーズのブレスレットの作り方

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タイガーアイは仕事運、金運に効果があるといわれる石。
龍を手彫りしたパワーストーンはとてもパワフルで人気です。

シックな雰囲気は和服にも合います。男性へのプレゼントにもおすすめ。
ウッドビーズは水に弱いので注意しましょう。

取り外しが楽なゴムブレスは一般的で、作り方もいろいろ
あります。今回は1番簡単な方法で。

前のレシピのストラップとおそろいになっています。

材料

シリコンゴム0.8mm 20cm程度

タイガーアイ手彫り12mm2個 8mm4個
カット水晶8mm2個 6mm2個
ウッドビーズ10mm  8mm 6個ずつ

作り方
1.シリコンゴムの片方の端を洗濯バサミではさむ。

2.タイガーアイ、カット水晶、ウッドビーズを写真のように通していく。
ここで腕のサイズにあうようにビーズを調整する。

3.片方にウッドビーズ10mmがくるように通し、ゴムの両方を
きつく引っ張り(かなり強く)、固結びを3回する。
結び目は出来るだけ小さくして、2mmくらい残しゴムをカット。
その結び目に少しだけボンドをつけて、固まるまでおく。
固まったらウッドビーズの穴に結び目を入れ込む。(つまようじを
使うと入れやすい)

★人によって、ボンドをつけなかったり、結ぶ回数が違ったりします。
自分に1番あったやりかたで。

ゴムは伸びやすいので、あまり大きい石は重さがあるため、ゴムはさけたほうがいいでしょう。つけはずしを繰り返すと自然とゴムが伸びてゆるくなるので、そのときはゴムを取り替えましょう。

ゴムは太い方がより丈夫ですが、石の穴に入らない場合もあるので
選ぶときは注意。

j155 ポリウレタン紐 1巻約15m+ワイヤー3本セット
j155 ポリウレタン紐 1巻約15m+ワイヤー3本セット

★手芸・ビーズ一口メモ★

こぎん刺し(こぎんさし)とは、青森県津軽に伝わる刺し子の技法のひとつである。 津軽地方では、野良着の事をこぎん(小布、小巾とも)と呼んだためこの名前がついた。 一般に青い麻布に白い木綿糸で刺す。

他の刺し子との違いは縦の織り目に対して奇数の目を数えて刺すことである。 偶数の目でさすと青森県南部の菱刺しになる。

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