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ラピスラズリとスターのアンクレットの作り方

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足元のおしゃれも大事なポイント。

アンクレットはブレスレットと同じ作り方でできます。

ただ、足首につけるので、軽さとシンプルさがポイント。

ブレスやネックレスなどとのセットを楽しむのもおしゃれですね。

材料
銀チェーン 22cm1本
  〃   18cm1本
マンテル 1個
9ピン 適量
丸カン 8個
ラピスラズリ、クリソプレース、フローライト、水晶4mm
金メタルビーズ3mm 
星チャーム 1個

1.22cmのチェーンの両端に丸カンをつけて、マンテルをつける。
チェーンの両側3cmずつのところに丸カンを通して18cmのチェーンを
たるませてつける。

2.9ピンに石とメタルビーズのあわせて3個を通したものを、3本つなげたものをチェーンの中心につける。そこから2cmほど離して、同じく石を3個つけた9ピンを2本つなげたものを両側につける。

3.さらに2cm離して2本つなげたものを両側につけ、その両側に1本を
つける・・というふうに9ピンをつけていく。

4.最後にマンテル金具をつけた丸カンに、丸カン3個をつなげて星チャームをつける。(揺れるために丸カンつなぎにする)

★22cmというのは、大体のサイズで、自分の足にあわせて長さを決めてください。もう1本のチェーンは少したるむ程度の長さで。

今回はマンテルでしたが、引き輪とアジャスターにすれば、つける人が
自分の長さに合わせられるので、プレゼントにもいいですね。
石は4mm玉を使っているので、揺れても軽いです。

けっこうピン3本は長さがあるので、気になる人は中央を2本にして徐々に
減らしていっても。

材料はビーズ、アクセサリー金具、リボン等の手芸・服飾用品の店・かまくらポケットで>>

★手芸ビーズ一口メモ★

マーキス・カットは宝石の整形・加工方法のひとつである。楕円の両端を尖らせた、上から見ればラグビー(もしくはアメフト)ボールのような形をしており、ファセット・カットのような多数の面を持つカット。 マーキーズ・カット、またはマーキース・カットと呼ばれる事もある。 動植物を模したアクセサリーに蝶の羽や花弁といった形で使用される事が多い。

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